学校沿革

学校沿革

本校は、平成3年に国際学園都市づくりを推進する京都府園部町(現南丹市)から誘致を受け、開校しました。
郊外型のロケーションを活かし、今までの建築教育にはない新しいスタイルのキャリア教育を展開。
今後もますます社会から求められる人材育成を追求していきます。

1990 学校法人二本松学院
京都府知事より京都国際建築技術専門学校
設立認可を受ける
1号館校舎竣工
1991 京都国際建築技術専門学校開校
2号館校舎竣工
1993 専科設置届提出(京都府認可)
ニ級建築士/木造建築士受験資格校認定
財団法人京都伝統工芸産業支援センター設立に参画
1995 専門士称号付与認可
3号館校舎竣工
京都伝統工芸専門校開校
1996 都市工学科設置届提出(京都府認可)
4号館校舎竣工
1997 都市工学科開設
1998 駐車場施設整備
1999 郵政省より「通信・放送機構」計画
推進校として専門学校初の認定
2001 京都伝統工芸専門校が京都府認可の
京都伝統工芸専門学校に認定
2002 放送大学との提携により、専科(大学卒業資格取得コース)
設置届提出(京都府認可)
5号館校舎竣工
イギリス・ケーペルマナーカレッジとの提携調印
2003 京都伝統工芸館竣工開館
2004 二本松学院 研修センター(6号館校舎)竣工
2005 二本松学院 駅前学生マンション、
栄町学生マンション竣工
7号館校舎、8号館校舎、9号館校舎竣工
2006 学生専用駐車場、
二本松学院 駅前第3学生マンション、
二本松学院 駅前第5学生マンション竣工
2007 京都国際建築技術専門学校から
〈専〉京都建築大学校へ校名を変更
建築学科設置届出に伴い都市工学科廃止
京都伝統工芸専門学校から
〈専〉京都伝統工芸大学校へ校名を変更
二本松学院 駅前第2学生マンション竣工
2008 1号館校舎・2号館校舎・3号館校舎
地球温暖化防止改修工事完了
第3次校地拡張整備造成工事着工
大阪エクステンションセンター開館(平成21年度内)