京都建築大のメリット データが実証する京都建築大のメリット

取れる資格が違う! KASD生VS他大学(建築系学科)

本校では「二級建築士」などの“他大学では決して在学中に取得できない資格”の取得をメリットとしています。

片手間では合格できない建築士の資格

「建築士」を働きながら取得する大変さを示す。本校生が時間をフルに使える学生という立場で、勉強するのに対して、社会人は大きなハンデを背負う形になります。

学生でありながら“建築士”として就職活動ができる。だから、就職に強い。

京都建築大学校では、他大学では決して取得できない「二級建築士」や「インテリアプランナー」の在学中取得・登録を独自のカリキュラムで実現。
その他多数の資格が就職戦線で大きなアピールとなり、大手一流・優良企業をはじめ、学生たちの希望通りの就職をかなえています。

これだけかかる!建築士取得の学費+スクール費

他大学生が社会に出てから建築士をめざすには、独学では難しいため、資格スクールに通うのが一般的です。そうなると在学中に二級建築士を取得している本校生は、スクール費用分をトクしているとも言えます。その額は決して小さなものではないです。

初任給から実感!資格取得のメリット

資格に対して手当が用意されている企業は多く、他大学の卒業生に比べ、本校生の初任給が数万円も多いなどというケースも珍しくありません。