二級・木造建築士
在学中資格取得サポート
二級・木造建築士資格の3年次取得をめざす
確かなサポートがある。
3年次に二級・木造建築士を取得するという目標を置き、1年次から建築やインテリアに関する資格を段階的に取得し、3年次に二級・木造建築士資格を全員が受験できるレベルに引き上げます。集中講座など、資格取得のためのサポートは万全です。
POINT 特徴
大学では卒業時、建築士の受験資格を得られるだけ!
建築系の大学では、卒業時に得られるのは「建築士」の受験資格だけ※。卒業後の受験には、学科試験勉強のほかに、製図試験の訓練も必要ですが独学では難しく、働きながら資格スクールに通うのが現状です。また、「一級建築士」の登録に必要な実務経験も、建築の設計・施工業務に就かないとカウントされません。KASDで在学中に二級・木造建築士を取得すれば、設計・施工業務にも就きやすくなります。※工業系高校出身等、建築士受験資格保有者は除きます。
一級建築士取得に役立つ二級建築士の経験
在学中に取得することで、大きなアドバンテージ!
一級建築士試験の範囲は、二級建築士の試験で勉強する内容で60%~70%が占められています。
そのため、二級建築士の資格を取得してから、一級建築士に段階的に挑戦することが、一級建築士合格への近道となります。
FLOW KASD での学びの流れ
二級・木造建築士 在学中資格合格・登録までの流れ
ACHIEVEMENTS 実績(2025 年度)