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一級建築士合格情報

2018年度の一級建築士合格者が発表され、今年度も本校卒業生が一級建築士に多数合格しました!

一級建築士 44名合格 (2019年1月31日判明分)

「一級建築士」の資格を取得するには、建築系の大学や専門学校を卒業後、
建築業界で技術職としての実務経験を積んだのち、
学科試験と製図試験にチャレンジして合格しないと取得できません。
本校の場合、二級建築士を在学中に受験した後、卒業後に一級建築士にチャレンジするため、
二級で培った製図のスキルや勉強方法を一級建築士受験にも活かすことができます。
本校では、全国の大学や専門学校の中でもトップクラスの合格者実績があり、
最短・最年少で合格された卒業生もいます。

尚、公益財団法人 建築技術教育普及センター発表には、本校からの合格者が
44名とは掲載されていませんが、これは本校卒業生の多くが、既に二級建築士資格を取得しており、
「二級建築士登録者」として受験するため、
「京都建築大学校」の出身者として登録されない場合があるためです。
しかし現実に、毎年40名以上の卒業生が一級建築士を取得しており、これは、専門学校ではトップ。
全国の大学を含めても、2018年度は16位という素晴らしい実績です。

合格された卒業生のみなさん、おめでとうございます!

※また、今年度一級建築士に合格された卒業生の方がいらっしゃいましたら、
 本校までぜひご連絡ください。
                (フリーダイヤル 0120-44-6635)

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